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  <title>さとやんの日記</title>
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  <description>31歳の平凡な男が、このご時世会社を辞め、独立起業する人生の実験の場。
　それは誰にも可能である事を、私の身をもって証明したい。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 07 Sep 2020 01:57:43 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>起業10年目…現在の私は</title>
    <description>
    <![CDATA[2010年、私は脱サラし起業した、<br />
<br />
それから10年の月日が流れ、このブログが放置されていたことに気づいた。<br />
<br />
10年前の自分の心情をつづった記事を読むと、懐かしい気持ちになる。<br />
<br />
2020年現在、私は今もネットビジネスを続けることができ、そこそこ成功することができた、<br />
<br />
そして、結婚し子供もできた。来年には第2子が誕生する予定だ。<br />
<br />
平坦な道では無かったが、サラリーマン時代とは比べ物にならないぎらい楽しくて充実した10年だった。<br />
<br />
私は、人生のおいて「自由であること」が優勢順位として最も高いのだと、今になって気づいた、<br />
<br />
あまり無責任はことは言えないが、サラリーマンが向いていないと悩んでいる人は、とっとと起業した方がいいのかもしれない。<br />
<br />
とりあえず、今日はこのブログを再発見した記念に綴ってみた。<br />
<br />
ではまた。<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 07 Sep 2020 01:57:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>１年</title>
    <description>
    <![CDATA[ご無沙汰してます。<br />
<br />
いつもブログへご訪問ありがとうございます。<br />
<br />
もう年の瀬ですね。<br />
<br />
この1年いろいろありましたが、<br />
前進できました。<br />
<br />
来年も皆さんにとって良い年でありますように。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 04:48:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>同居人</title>
    <description>
    <![CDATA[とにかく今の自分は、文章を書きまくらなくては<br />
何もはじまらない。<br />
<br />
そしてどんどんコンテンツを生み出さなくてはならない。<br />
<br />
それ故、パソコンに向かって自宅に籠る時間が増える。<br />
<br />
それだけ長くいる場所なので、会社勤めの時よりもより<br />
自宅の環境改善を考えるようになる。<br />
<br />
昨日は必要無い衣類や粗大ゴミの一斉処分をし<br />
掃除アイテムも何点か買ってきた。<br />
<br />
キッチン汚れ、トイレ汚れ、床掃除<br />
それぞれの用途の使い捨てのウェットペーパーで<br />
汚れを落としまくる。<br />
<br />
風呂掃除は、新製品だかの銀イオンが入った<br />
たわしで水アカを落としていく。<br />
<br />
自宅に籠るので、運動がわりにちょうどいい。<br />
<br />
そしてダイキンの空気清浄機でターボ運転を15分。<br />
<br />
かなり部屋がスッキリした。<br />
<br />
<br />
そんな中、数週間前から同居人が<br />
1人いる事に気付いた。<br />
<br />
黒地に白いラインの入った１ｃｍサイズのクモだ。<br />
<br />
調べたら、ハエトリグモというダニやハエを食べる益虫らしい。<br />
<br />
巣は貼らないで、一日中動きまわってエサを探す働き者の<br />
ようだ。<br />
<br />
ハウスダストに弱い自分にとっては、小さいが味方だ。<br />
<br />
しばらく同居してもらう事にしよう。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
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    <pubDate>Sun, 17 Oct 2010 10:41:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>スーツを着ない生活</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>退職まであと3日。<br />
<br />
これから職場も兼用となる自宅を徹底整理中。<br />
<br />
ここに住んで5年、疲れて帰ってバタンキューな毎日<br />
だったため、余計なものがあふれている。<br />
<br />
「とにかく使っていないものは捨てる。」<br />
<br />
この心持ちで、心を鬼にして不用品を捨てまくる。<br />
<br />
先ずは衣類。<br />
<br />
特にスーツはこれから着る機会が減るので<br />
3着残してあとは捨てる事にした。<br />
<br />
それに付随して、着ないワイシャツ、ネクタイ、コートも<br />
思い切って処分する。<br />
<br />
「ああ、これ着てた時は、俺どん底だったよな。」<br />
なんて、昔を思い出す。<br />
<br />
１着１着、「おつかれさん」と言いながら<br />
ゴミ袋に入れる(笑)<br />
<br />
そしてハンガーも大量に出てくる。<br />
<br />
結局ゴミ袋は８袋になってしまった。<br />
<br />
お次は粗大ごみだ。<br />
<br />
ソファーを買いたいのでスペースが必要だ。<br />
<br />
かさばる粗大ゴミを処分して部屋をシンプルにする。<br />
<br />
コンポ、ノートPC、プリンター、炊飯器、ワープロ<br />
小さい空気清浄機・・・。<br />
<br />
一体業者に見積ったらいくらするんだろう？<br />
<br />
思わぬ出費だ。<br />
<br />
とりあえず衣類と粗大ゴミで第一ラウンド終了だ。<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
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    <pubDate>Sun, 17 Oct 2010 03:17:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生活サイクルの乱れ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>脱サラまであと5日。<br />
<br />
朝10時や11時に起きる夜型の生活サイクルになっている。<br />
<br />
何だか自堕落な生活だ。<br />
<br />
このままではいかん。<br />
<br />
何とか8時起床、9時からは完全に仕事をできるような<br />
サイクルに戻そうと思う。<br />
<br />
さっそく明日から実施する。<br />
<br />
ネットビジネスをやっている人の多くは<br />
生活サイクルが不規則だと思う。<br />
<br />
起業家の和佐大輔さんは、寝たい時に寝て<br />
起きたい時に起きるそうだ。<br />
<br />
集中している時に一気に集中して作業を行うようだ。<br />
<br />
確かにこれも一理ある。<br />
<br />
夜中とはいえ脳が冴えているのなら作業をしたい。<br />
<br />
どうせ、翌朝はまたローテンションなのだから。<br />
<br />
だが、あまり不規則だと体を壊す恐れがある。<br />
<br />
会社と違って、自分が体を壊してしまったら<br />
作業が止まってしまう。<br />
<br />
個人事業主を、長くやるには健康が一番の資本だ。<br />
<br />
特にシステムが出来上がるまでは病気なんて出来ない。<br />
だからといってのんびりもやれない。<br />
<br />
とりあえず、20日は会社に行かなくてはいけないので<br />
しばらくは朝型へ戻そうと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
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    <pubDate>Sat, 16 Oct 2010 02:35:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もうサラリーマンに戻れない</title>
    <description>
    <![CDATA[退職日まであと6日。<br />
<br />
もはや24時間好き勝手なことをやっている。<br />
<br />
好き勝手な事とはビジネスも含めてだ。<br />
<br />
有給休暇に突入して2週間程度で<br />
なおかつ未だサラリーマンの身分ではあるが、<br />
<br />
もう私はサラリーマンには戻れないだろう。<br />
<br />
サラリーマンをやるにはワガママになりすぎてしまった。<br />
ワガママと言うか、人間本来の姿になったのだろうか。<br />
<br />
たった2週間でだ。<br />
<br />
<br />
そんだけ、サラリーマンって凄い大変なのである。<br />
<br />
サラリーマン経験がある方ならおわかりであろう。<br />
<br />
どんなに自分が会社内自由人を自負していようと<br />
サラリーマンは色々な自由を奪われる。<br />
<br />
しかしその対価として社会的信用やわずかな安心を<br />
得る事が出来る。<br />
<br />
<br />
私がわずか2週間で如実にワガママになってしまった原因には<br />
心当たりがある。<br />
<br />
<br />
一つは会社に縛られなくなったからであるが、<br />
もう一つは、自分でも意識的にワガママ好き勝手に<br />
やっているからだ。<br />
<br />
<br />
そのくらいのエネルギーや欲望が無いと、起業家として<br />
面白いものを生み出せないからである。<br />
<br />
<br />
もちろん、お客様が神様である事は、サラリーマン時代から<br />
引き続き変わらない。<br />
<br />
<br />
このテンションで時々会社から問い合わせがあるので困る。<br />
<br />
会社の人へは努めて謙虚に接するぐらい丁度良いだろう。<br />
<br />
&hellip;というか、作業に熱中して昼夜逆転してしまい、<br />
会社からの電話に出れていない。申し訳ない。<br />
<br />
<br />
<br />
20日の退職日は挨拶に出社する。<br />
送迎会もこの日のようだ。<br />
<br />
<br />
酔っぱらって部長にアイアンクローをしないように<br />
注意したい。<br />
<br />
<br />
<br />

]]>
    </description>
    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
    <link>http://tackqishino.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC1%E7%AB%A0%E3%80%80%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E8%BE%9E%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%82%E3%81%86%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84</link>
    <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 16:48:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>人の縁</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>退職日まであと9日。<br />
<br />
久々に会社のノートパソコンを開く。<br />
<br />
受信メールが300件・・・受信に数分を要した。<br />
<br />
辞める身なので、どうキッチリ仕事しても、恨まれたりはする。<br />
<br />
だが、自己満足で、今後の自分がハンパしないためにも<br />
残務を片付ける、<br />
<br />
そして、一部の取引先には訪問できていたが、<br />
訪問できなかった取引先に、退職の挨拶のメールを送る。<br />
<br />
また、会社内やグループ会社のお世話になった方々へも<br />
一斉にメールを送る。<br />
<br />
今日は日本は祝日だが、海外拠点は営業日のようで<br />
海外の取引先さんや、海外拠点の同僚から返信メールが<br />
さっそく届いた、<br />
<br />
皆さん、退職後の事も気にかけていただいているようで<br />
本当に胸が詰まる思いだ。<br />
<br />
この会社で過ごした5年間・・・知らず知らずのうちに、<br />
こんなに多くの人たちと関わりを持っていたんだな・・・。<br />
<br />
まったく畑違いの仕事をやる事になるが、人の縁は大事にしたい。<br />
<br />
<br />
この会社へ入ったばかりのころ、私は業界でも有名なクセのある会社の<br />
担当になった。<br />
<br />
定年退職になる大ベテランの先輩からの引き継ぎだった。<br />
周囲は「あいつに出来るのか？」といった、冷ややかな目線で見られていた。<br />
<br />
案の定、私が担当して1年はてんてこ舞いであった。<br />
<br />
しかし、1年ほどして徐々に、その会社のキーマンである購買担当者のSさん<br />
に可愛がられるようになった。<br />
Sさんは、その会社の社長の娘婿で、時には役員にも意見できる存在で<br />
あった為、私もよく助けてもらった。<br />
<br />
気にいられるまでには、喧嘩したり怒られたり、結構つらかった。<br />
<br />
私は、その人が言っていた言葉を、時々思い出す。<br />
<br />
「俺は自分からは絶対、人の縁を切らない。<br />
向こうから切られまで切らない。」<br />
<br />
その言葉通り、その人の周りには社内社外関係なく<br />
人が集まっていいた。<br />
<br />
<br />
以前の記事で描いた「部内改革」を行おうとした私が言うのも<br />
なんだが、私も自分からは人の縁は切らないようにしている。<br />
<br />
<br />
向こうが切らない限りは、人の縁を大事にしたい。<br />
<br />
<br />
Sさんは、その後、社内の権力争いに敗れ、<br />
私が挨拶する間もなく、会社を去って行った。<br />
<br />
元気にしているだろうか？<br />
<br />
<br />
また街でバッタリ会ったら、一杯ってなるだろう。<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Oct 2010 13:28:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>親不孝者</title>
    <description>
    <![CDATA[退職日まであと11日。<br />
<br />
5日の出社日以来、会社の携帯とパソコンをさわっていない。<br />
<br />
起業準備の事に追われていて、手つかずだった。<br />
<br />
会社というものは、ある程度の規模であれば、1人が抜けたところで<br />
うまくまわるものだ。<br />
<br />
心配する方が野暮ってもんだ。<br />
<br />
今日は朝からコンテンツを作成していた。<br />
<br />
今まではアフィリエイトなどの、他の人のつくったコンテンツを<br />
紹介した事はあったが、自分発のコンテンツを作るのははじめてだ。<br />
<br />
前々から構想を温めていたものなので、実につくっていて楽しい。<br />
<br />
<br />
夜、実家の母親から電話があった。<br />
<br />
<br />
「もうすぐ、あなたの誕生日でしょ。少しは実家に顔を出しなさい。」<br />
<br />
私は両親の誕生日などに食事につれていったり、花や洋服をプレゼント<br />
したことはあるのだが、仕送りをした事が無い。<br />
<br />
近々、親父がある病気で手術を受ける。<br />
<br />
治療費は500万円・・・じゅうぶんな貯金はあるようだが、大きい出費だ。<br />
<br />
このくらい費用を工面できるぐらいに成長したいものだ。<br />
<br />
そうしたら、俺もこの世に生れてきた甲斐があるってもんだ。<br />
<br />
<br />
親父が元気なうちに、俺の成長と孫の顔を見せてやりたい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
    <link>http://tackqishino.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC1%E7%AB%A0%E3%80%80%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E8%BE%9E%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%80%85/%E8%A6%AA%E4%B8%8D%E5%AD%9D%E8%80%85</link>
    <pubDate>Sun, 10 Oct 2010 14:18:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tackqishino.blog.shinobi.jp://entry/40</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ジャパニーズ・ドリーム</title>
    <description>
    <![CDATA[昨晩は、同じく脱サラし起業したSさんと飲みに行った。<br />
<br />
Sさんは6月に会社を辞めたので、私のすぐ前を走っている<br />
同業者の先輩である。<br />
<br />
サラリーマン時代は、かなり派手に遊んでいたSさんだが<br />
今は狂ったように籠ってビジネスのシステムをつくっているという。<br />
<br />
ネットビジネスは、最初の走り出しのシステムを作り上げる間の<br />
半年～２年ぐらいは、この籠る事が苦にならない人じゃないと出来ないと思う。<br />
<br />
私は今のところ、そこそこ楽しくやれいてる。<br />
(と、言っても、ついこの間まで会社の仕事に追われていたので、<br />
まだ数日しか没頭できていない。)<br />
<br />
Sさんとは、お互いのやりたい事を語り合い、有意義な飲みだった。<br />
<br />
しばらくは、時間が惜しいので、本当に時間を割いて良いと思う人としか<br />
会わなくなるだろう。<br />
<br />
サラリーマン時代は、本当に無駄な時間が多かったように思う。<br />
それが集団生活なんだからしょうがないのではあるが。<br />
<br />
とりあえず、私の目標は、年内に５万～１０万/月程度の収益を達成し<br />
開業届を出す事だ。<br />
<br />
来年中には、生活費を完全に稼ぎ出せる状態に持っていく。<br />
<br />
ネットビジネスの凄いところは、これだけのスピードで、収益を<br />
出せる状態に持っていけるところにもある。<br />
<br />
普通、企業の新事業といったら、２～３年は赤字が当たり前である。<br />
<br />
<br />
このジャパニーズ・ドリームのリアルストーリーを体現した<br />
若き先駆者達がいる。<br />
和佐大輔氏、伊勢隆一郎氏、一瀬翔氏・・・この３名の&ldquo;１億円マーケッター&rdquo;たちの<br />
「ジャパニーズ・ドリーム」のストーリー<br />
を下記のURLからダウンロードして楽しむ事が出来る。<br />
<br />
&rarr;　<a href="http://www.direct-response-secrets.com/aff/3551/2/"><font size="2"><font color="#0000ff">http://www.direct-response-secrets.com/aff/3551/2/</font></font></a>&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
３名とも、どこか「普通の人っぽさ」もある。<br />
それ故、あなたも親近感をもって、話を楽しめると思う。<br />
<br />
10時間ほどのボリュームで、i-podやウォークマンに入れれば、通気時間なども楽しる。10月10日で完全に封印されてしまうとのことなのでダウンロードはお早めに！！<br />
<br />
&nbsp;<br />
&rarr;　<a href="http://www.direct-response-secrets.com/aff/3551/2/"><font size="2"><font color="#0000ff">http://www.direct-response-secrets.com/aff/3551/2/</font></font></a><br />
&nbsp;<br />
<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?1097373:1536"><img border="0" alt="人気ブログランキングへ" width="110" height="31" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1536_1.gif" /></a><br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
    <link>http://tackqishino.blog.shinobi.jp/%E7%AC%AC1%E7%AB%A0%E3%80%80%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E8%BE%9E%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0</link>
    <pubDate>Fri, 08 Oct 2010 15:55:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>与える男</title>
    <description>
    <![CDATA[退職日まで、あと13日、有給休暇を消化中。<br />
<br />
会社の私の後任者は、運が悪い事に、引き継いだばかりの状況で<br />
3泊4日のマネージャー研修に参加している。<br />
<br />
私も起業の事に目いっぱいで、会社のパソコンを開いていない。<br />
<br />
・・・私など居なくても組織は、きっとまわる。<br />
しかし、今頃大混乱してるのはないだろうかと、心配する。<br />
<br />
<br />
今日も朝から、起業準備中だ。<br />
<br />
ネットビジネスなので、最初はどうしても籠って作業をしなければ<br />
ならない。<br />
<br />
だが、自分にとっては苦痛ではない。<br />
<br />
さて、今夜は、同業者のSさんと食事をする。<br />
<br />
Sさんも、もともとサラリーマンであったが、<br />
この夏に退社し、起業したばかりの人だ。<br />
<br />
私のすぐ前を走っている先輩で、色々と参考に<br />
させてもらっている。<br />
<br />
私が退職に踏み切れたのも、このSさんの背中を<br />
見たのが、要因の一つかもしれない。<br />
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このSさん、キャラクターも強烈で、多くの人を<br />
惹きつける魅力がある。<br />
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彼からはネットビジネスというよりも、コミニケーション能力<br />
について、多く学ぶ事がある。<br />
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Sさんつながりで、また良い友人も出来た。<br />
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まさに「与える男」だ。<br />
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私も「与える男」にならなければ、ビジネスで成功は<br />
出来ないだろう。<br />
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たぶん、今夜は、ストイックに事業に打ち込んでいる<br />
Sさんと会って、自分の甘さを感じるんじゃないだろうか。<br />
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良い刺激がもらえそうで、楽しみだ。<br />
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私も挑戦中の、ネットビジネスに関する<br />
ビデオ&amp;音声のプレゼントのお知らせです。<br />
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出演は、和佐大輔氏、伊勢隆一郎氏、一瀬翔氏<br />
・・・３名の&ldquo;１億円マーケッター&rdquo;です。<br />
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10時間ほどのボリュームです。<br />
i-podやウォークマンに入れれば、通気時間なども楽しめます。<br />
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プレゼント期間は10月10日までですので、<br />
欲しい方は、お早めに下記のURLからダウンロードしてください。<br />
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&rarr;　<a href="http://www.direct-response-secrets.com/aff/3551/2/"><font size="2"><font color="#0000ff">http://www.direct-response-secrets.com/aff/3551/2/</font></font></a>

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    <category>第1章　会社を辞めるまでの日々</category>
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    <pubDate>Thu, 07 Oct 2010 08:24:42 GMT</pubDate>
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